SDGsに賛同し、活動してます

トレンディハウスでは、SDGsに賛同し、持続可能な社会の実現に向けて活動を行っています

持続可能な開発目標(SDGs)とは、2015年9月の国連サミットで採択された、「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。
17の国際目標と169のターゲットから構成されており、「誰一人取り残さない」持続可能で多様性と包摂性のある社会を実現ことを誓っています。

トレンディハウスでは、SDGsに賛同し、持続可能な社会の実現に向けて活動を行っています。

課題

家事・育児・介護等の負担が多い女性にとって、働く意欲があるものの、待機児童問題・小1の壁、介護問題など、育児や介護と仕事を両立することが難しく、働き続けることを断念せざるを得ない場合が少なくない。

実施事業

【取り組み:その1】子供連れでの出勤ができるような環境を整えている

  • オフィス内に子供が過ごせるスペースを完備しています。

【取り組み:その2】テレワークの環境を整えている

  • 子供の急な体調不良、子供の看病等が必要な時にも、子供のそばにいながら自宅で仕事ができる環境を整えています。

【取り組み:その3】フレックスタイム制導入

  • 子供の行事や突然の体調不良、病院への付き添い等、各家庭の生活リズムに合わせて、時短での勤務、開始時間・終了時間を柔軟に設定できる環境を整えています。

【取り組み:その4】タスク管理システム導入

  • 共通のタスク管理システムを使って、スタッフ同士で仕事を共有することで、当人が不在の時の仕事を補い合い、効率的に仕事を進める環境を作っています。

【取り組み:その5】 家事援助サービスの利用

  • 会社の福利厚生として、家事援助サービスを利用できる環境を整えています。

SDGsへの貢献

【5 ジェンダー平等を実現しよう】
【8 働きがいも経済成長も】

  • 働き続けたいのに育児や介護で働けない女性のサポートをすることで、生産年齢の女性の労働人口の底上げに貢献します。